建築学科(建築デザイン・インテリア 専門学校)

その情熱、実現させよう。



北海道 2年制 建築のプロフェッショナルをめざす 建築学科 国土交通省・厚生労働省資格認定

学科トピックス

2013年07月09日 工学院祭の準備が本格的に始まる!!

来週の工学院祭に向けて、建築学科の学科参加の準備が本格的に開始されました。学校全体としても、まだ本格的な準備の雰囲気は醸し出ていませんが、実は時間があまり残されていません。

建築学科は「世界の将棋を通して、世界の伝統の文化に触れる」を実施しようとしています。建築学科らしく木の加工で将棋盤を作ります。

これは、簡単なようで難しい製作です。
将棋盤製作7将棋盤製作8将棋盤製作3






作業の段取りを決め、材料の到着と同時に、図面を既存の材料寸法に合わせて修正し、材料に寸法取りをします。

続いて切断作業に入ります。
将棋盤製作6将棋盤製作5将棋盤製作9






ここでは、電ノコが活躍します。
オガクズの関係で屋外作業が最適です。

次に電動サンダーで仕上げます。
部材が揃ってきました。
将棋盤製作1将棋盤製作4将棋盤製作2






あとは、組み立てに応じて細部の加工を施します。ここからが正念場です
次の作業時間は放課後になりますので、時間に余裕はありません。出来上がりから逆算するような形の工程表が必要になります

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2013年06月30日 東京で卒業設計作品を展示中!!

第13回専門学校卒業作品展示会が6月24日(月)〜 7月6日(土)の期間、建築会館(東京都港区5-26-20)で開催されています。
全国の専門学校建築系の学科で腕を磨き上げた今年3月卒業の仲間達の代表作品が一堂に集まっています。
当然、日本工学院北海道専門学校建築学科も参加しています。その様子を日本工学院の東京校の先生が写真を撮って送ってくれましたので、紹介します。
展示会1






展示の雰囲気は…
展示会2






そして、私たちの作品は…
展示会3






「新登別市図書館への設計提案」を全国の皆さんに見てもらっています。この作品は模型もあり、一緒に展示して見てもらいたいのですが、遠隔地で、運送してもらわなければならず、往復させると間違い無く破損しますので、図面だけの展示に留めています…チョッと残念ですが…

学校の案内書も配布しています。
展示会4






全国各地から、この北の大地に集まり、建築のステージで腕を磨きあえたら、嬉しいですね〜

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n-66156802 at 16:16 | コメント(1) | この記事のURL | |

2013年06月25日 トランシットの据え付け練習

今日の午後の建築測量演習で、来週の据え付け試験に向けて、2年生が真剣に練習を積み重ねました。

タイムリミットは3分です。コンクリートの平らな面に据え付けるのに3分は充分な時間です。勝負は2分にどうやって近づけるかでしょう
据付練習2据付練習3据付練習1






一生懸命に練習を積み重ねます。
コツは速い人のやり方を良く見ることです

なんだかんだで、来週の試験に対して一生懸命に練習に取り組んでいます。あちこちから、3分を切ったと言う声が上がっていました。

31期生が練習をしている所へ、釧路市役所で建築技術職勤務の20期生が子供と奥さん(お腹の中にもう一人)と一緒に訪
問してくれました。
20期生来校






ブログ掲載の許可をもらいましたので、皆さんに紹介しますね
私にとって、教え子の子供は、み〜んな孫みたいなものです
可愛くて、可愛くて…

この後、圧縮試験機の故障箇所らしい所を調べていたら、ケガをしまして、病院に直行ということで、アッケなく授業は終了…

追伸 : 心配をおかけして申し訳ありませんので、経過報告をします。

ケガの具合は、右手の人差し指と中指が骨折(これでも一応、複雑骨折というらしい)を伴う裂傷でした。町の個人病院に自分の運転で行き、応急手当を受けてから大きな病院を紹介されて、またまた自分で運転をしてGO
レントゲンを撮ったり、傷口をゴシゴシ洗浄して縫ったりと、ケッコウ忙しかったですね〜学校に戻って仕事に復帰したのが18:00を過ぎていました…3時間の痛いロスタイムでした…

「ケガをしたり、病気になった時は、余計なことを考えずお医者さんに任せる」が私の持論ですので、痛みは痛みで放っておいて、普段と変わらず気力は少しも下がっていませんよ

治療後、二本の指は包帯で直径が2倍ほどになっていますが、まだ左手が健在ですし、右手の三本の指が残っていますので、ブログはアップする事が出来ますよ

… ケガをしても元気いっぱいのMaruyama Teacher …

n-66156802 at 20:26 | コメント(5) | この記事のURL | |

2013年03月19日 建築学科30期の学生時代は今日で終了!!

本日、17:35に建築学科30期の最後の一人が卒業しました。
最終バスが17:50ですから、本当にギリギリの卒業でしたね〜
川田先生、4月から専任となる本間先生、同じく4月から教育補助員となる境さんが、建築学科30期の学生時代の終了を祝福しました…
これで、終わりました…疲れましたね〜それも半端でないくらい

一つの時代が去っていきました。
そして、これで30回、卒業生を見送りました。

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n-66156802 at 21:18 | コメント(1) | この記事のURL | |

2013年03月16日 ボブスレー滑走!!

若い時は、一見バカバカしいことにでも、思いっきり熱くなれ
皆でくだらないかもしれない事に熱くなれば、何十年か後にスッゴク懐かしい思い出となって、しみじみと思い出されることでしょう…

施工演習部隊が作っていたコースをボブスレーで滑走しました。
まずは製作者代表から順に…
滑走開始






次々に…
滑走k






滑走y






岡山県から来ている学生(昭和生まれの長老)も…
滑走i






人生初の橇(そり)滑りでした。

そして転倒する人も…
転倒






ゴール地点でトラブルに備える学生達…
ゴール地点






ゴール地点2






そして、次々に全員で滑走しました
待機1






私は、こういうバカバカしいことが大、大、大、大、大好きです…昨年の学校祭でも水鉄砲合戦は楽しかったですよね〜
また、何か面白いことを考えよう…
「青年よ、皆でバカバカしい事に熱くなれ

この後、構造力学の勉強でしたけれど…

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n-66156802 at 20:59 | コメント(14) | この記事のURL | |

2013年03月12日 これが30期生の卒業式だ〜

今日は暖気ですが、卒業式を行う体育館アリーナは、暖房を切ると寒いですね〜
そんな体育館アリーナで30期生の卒業式が挙行されました。
色々なことが起こるハプニング好きの30期生らしい卒業式で、忘れられない卒業式になりました…どんな卒業式かは「内緒(ないしょ)」です。

9:40に卒業式会場がオープンです。
建築学科は「いの一番」に入場しました。
いつも通りの賑やかさです。
式場に集合





卒業式が始まり、校長先生からの言葉を受けます。
卒業式式典





卒業式のクライマックスは、卒業生の答辞です。
本校では、「誓いの言葉」という表現です。
大久保君が見事に務めました…
誓いの言葉(大久保)






式典が終わると、教室で私から各自に卒業証書を授与します。
卒業証書授与1





最後の授業を行い、建築工房へ向かいます。
建築工房での雑談1






建築工房での雑談2






まずは、先生も皆入っての集合写真です。
集合写真3





次に学生だけの写真を撮ります。
さぁ集合写真だ1






集合写真2






全道各地から駆けつけてくれた親御さんたちも、この騒動を暖かく見守ってくれます。
親御さんたち






30期生の皆、「本当に卒業おめでとう
今度は、同窓会で全員集合です。それまで元気で活躍すること

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n-66156802 at 16:24 | コメント(19) | この記事のURL | |

2013年02月24日 建築学科10期生同窓会〜『20年会』

今日は日曜日ですので、特別バージョンの掲載
昨日、札幌で建築学科10期生の同窓会が開催され、全国各地から30人の懐かしい面々が集合しました。
今日のブログは、この同窓会の報告とさせていただきます。
参加者に写真を配布する場としてもブログを使用します。

まずは、建築10期の長老から開始の号令です
開始の挨拶






一次会が楽しく進んでいきます。
一次会1






一次会2






スタートは、大人らしい雰囲気で懇談が進みましたが、段々と建築10期生の本領が発揮されていきます…とにかく仲の良いクラスですので、時間の経過とともに、どんどんと盛り上がっていきます

一次会の最後に全員集合の写真を撮影しました…
全員集合1













この後、全員で二次会へ行き、大盛り上がりの同窓会と言うよりはクラス会となっていきます…とにかく10期生は全員40代に突入しているのですが、会が進むにつれて、学生当時の20年前にタイムスリップしたかのように、学校にいた建築10期の学生たちに戻っていきます。そのおかげで、私も20歳若くなって、建築10期の教室にいるかのような感覚になっていきました。不思議なものですが、時間の経過とともに、現在の社会人としての姿ではなく、当時の学生の姿に見えてきます…

テンションが上がりっぱなしの二次会の様子と写真は下の「続きを読む」をクリックして、追記でご覧ください。
10期生は、追記からも写真をダウンロードしてください。

申し訳ありませんが、今日のブログには卒業生だけのコメント投稿でお願いします…特に10期生のコメント投稿をお願いします

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2013年02月13日 卒業作品展に間に合わせるとGood!!

来年度ですから、4月から建築学科の専任教育スタッフとして参加する本間先生による二級建築士製図試験対策を3月の卒業式直前に行なう事を計画しています。2年生の参加意欲は高く、着々と準備を進めていくことになりますが、2年生が参加するためには、何としても2月中に図面と模型の制作を終わらせなければなりません。

さぁ、どうでしょうか

その前に、札幌市民会館の2階で卒業作品展を行ないますので、是が非でも作品を間に合わせなければ、建築学科の歴代の先輩たちに顔向けできない期となってしまいます…

さぁ、どうでしょうか

作品展のパンフです。
卒業展パンフ2013.3(掲載用)






どんどん、年度末の予定が入ってきます。
佐々木先生から商業建築設計授業終了の報告が入ってきました。次々と学校での授業が終わっていきます…
but 試験の実施、そして合格による単位取得をもって授業が終わるのですから、科目ごとの総まとめの勉強も入ってくると言うことです。再試験が多く残っている場合は、今後の単位取得の予定を全て書き出し、部屋にでも貼(は)って計画立てた毎日をおくらなければ、訳のわからないことになりそうです…このピンチともいえる時間の無さをどうやって乗り切るかが、日本工学院建築学科の最後の勉強でもあり、鍛錬(たんれん)でもあります。

19:00最終バスで下校です。
本日終了2013.2.12






そして、建築工房は今日一日の喧騒(けんそう)を終え、
静かな眠りに就(つ)きます…
建築工房(使用後)2013.2.12






この建築工房の眠りを羨(うらや)ましいと思っている2年生も多いと思います。作品展に制作がすべて間に合えば、何からかにまで解決しますよ…

1年生にとっては、この忙しさを来年に経験するわけですから、色々な2年生の姿を、しっかりと見ておいてほしいものです…

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n-66156802 at 9:26 | コメント(5) | この記事のURL | |

2013年02月04日 今日も色々な事が起きましたね〜

今日もウチの学生たちは色々な事をやらかしてくれまして、新(あら)たな教育の材料になっていました。昨日のブログで述べた爆発力と集中力、そして持続力を育成しなければいけない、いや、それ以前に悔(くや)しさを感じる意地というものをしっかりと育成しなければならないことを痛感させられた一日でした。

1年生の事件は、エスキス作成リタイア組が、一人の作成した断面図のファイルをコピーして、名前を自分のものに書き換えて、ちゃっかり自分の作成したものにするという誤魔化(ごまか)しです…
CADならではの不正な行為です。しかし、これは惨(みじ)めで、卑怯(ひきょう)な行為ですよね〜
そもそも、エスキス作成リタイアに対してリベンジをしなければならないはずなのに、その格好の悪さに、さらに上乗せする行為の惨めさや、バレた時の格好の悪さは、筆舌(ひつぜつ)に尽(つ)くしがたいです。だいたいバレないと思うのが、笑っちゃうほど何も知らない考え方です。
学生たちは、色々な課題を私に与えてくれますので、この年齢にして、天は、「まだ成長すれ」と、色々な課題をくれるな〜と実感しています。

2年生は、資格試験の結果で『大喝』です。普段自分より成績の悪い人が合格し、自分が不合格になるのは、どうなのでしょうか
「悔(くや)しくて、悔しくて、夜も眠れません。」とか、悔し涙で目が赤いとかいう意地のある学生は不合格者の中には居ませんねマァ、こういう意地のある学生は合格しているのでしょうがね…
…さて、学生は何とコメント投稿するでしょうか

ここで、
以前にもブログで取り上げた中国の春秋(しゅんじゅう)戦国時代の呉越(ごえつ)の戦いで、それぞれの国主夫差(ふうさ)と勾践(こうせん)の故事(こじ)に倣(なら)って「臥薪嘗胆(がしんしょうたん)」でも勉強してほしいものです。自分にとって何を薪(まき)とし、何を胆(きも)とするかを考えて、それを確実に実行し、来るべき今年の二級建築士試験でリベンジを果たしてほしいものです…そんなに根性のある男に育ててきたかなまだ足りないだろうかな

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n-66156802 at 22:30 | コメント(9) | この記事のURL | |

2013年01月24日 ここにきて2年生に珍百景が出現!!

1年生は、図面への寸法の入れ方と2階平面図の書き方をレクチャーされました…ということは…そうです。来週の月曜日に1・2階平面図の提出です…建築学科らしい忙しさが出てきました…

2年生も図面制作に突入しているグループは…
ノートパソコンでShadeです…
Shade1






建築工房のハイスペックデスクトップで作図…
Shade2






迷路に入っているグループも相変わらず…
迷路






変です人数が足りません
グループごと消えているところも…

居ました
この忙しい時に何をやっているの…
罰当番1






9人も居ます…
罰当番2






卒業研究で図面作成に焦(あせ)っているはずなのに…これは、この時期の建築学科2年生にはありえない風景…これは、まさに珍百景に認定してもらいましょうか

これは、昼休みの事件勃発(ぼっぱつ)によります。
建築工房での飲食は、その設置以来、禁止されています…のはずが…
私が1年生の授業を終えて建築工房に入ると、美味しそうな臭いが充満しています。
2年生が何人もで和気藹々(わきあいあい)美味しそうに昼食です…
ご法度(はっと:禁止事項)破り→自首した2年生が9人→懲罰(ちょうばつ)→実験室の大清掃で償(つぐな)
という流れになりました。「バッカだね〜」…

今日のとっても面白い出来事でした…これだから建築学科は飽(あ)きないね〜色々な事をやってくれます…楽しくてしょうがありません…

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n-66156802 at 22:3 | コメント(11) | この記事のURL | |

2013年01月20日 建築CAD検定試験本番…

今日は、建築CAD検定試験本番でした…せっかくの日曜なのにね〜
日曜日ですから学校は閉鎖されています。私が学校を開ける手続きを進めながら、受験する学生を待ちます。川田先生は既に建築工房にファンストーブを稼動させています…何せ日曜日で全館暖房は停止していますので…

9:20にスクールバスが学生玄関ではなく、本部棟の玄関に到着し、学生たちは、試験会場の建築工房に向かいます。

10:00 試験本番です…
建築CAD検定試験本番2013.1.20






この検定試験は、建築学科では合格するのが当然の資格試験です…のはずです…に違いありません…

専門学校にとって資格とは何なのでしょうか

この命題は、私も授業の中で何回も話をしていますが、先生方もそれぞれの見解があるようです。私の主張は「専門学校の学生にとって、(これは卒業生も同じですが、)資格や免許は手段であって、目的ではありません。つまり、何かをするために資格が有効であり、免許が必要なのであって、その何かが何のためにということをしっかりと持ち続けなければならないのです。ということは、資格がなければ道具を持たないことであり、免許がなければ無免許ということであり、戦いに臨んで武器を持っていないということになる。」ということです。資格や免許を取得して(これは、スタートにすぎない)、それから何を何のためにどのようにするのかが主目的なのですから、基礎的な勉強をけっして疎(おろそ)かにしてはいけないのですよ
1年生は、今日の検定試験を契機(けいき)に今後の勉強に向かう姿勢を確立していってくれることを期待しましょう…

それにしても、今日の日曜日は疲れました…学生は明日休みになりますが、私たちは明日も当然出勤となります…冬休み期間なのに、日曜返上の連続出勤が続きます(疲れてくるとボヤク、ボヤク)

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n-66156802 at 21:24 | コメント(1) | この記事のURL | |

2012年12月01日 構造設計の観点から鉄塔倒壊を考える。

とうとう師走になってしまいました。
師走の意味は2009年12月1日のブログでしっかりと紹介していますので、赤字の部分をクリックして読んでください…おもしろいですよ!!

今日のブログは、チョッとお勉強!!

今回の大停電の原因は、送電用鉄塔の倒壊です。北電は「設計強度を超える力がかかった」と説明しているようです。
40年以上前の基準で、送電線を半径6mmの氷雪が覆っている状態で、風速25mの風が吹いても耐えられる設計だそうですが、この設定が妥当であったかどうかは、今回の冬季の大停電の結果が判断してくれるでしょう…構造設計も行ってきた技術者のハシクレとしては、思うところが大いにありますね!!

この鉄塔の構造計画に携わった技術者は、大変無念な思いをしている事でしょう…かつて道北で起こった50基ほどの鉄塔倒壊事故を受けて、新しい基準ができたということですが、この新基準で立て直すのは困難だったとしても、補強はできなかったのだろうかという無念さが残ります…
どう弁解しても、他の建築構造物が倒壊していないのに、『ライフライン』と言われていれば市民生活にとって『生命線』のはずの送電用鉄塔が率先して倒壊しては、構造計画を行なっている技術者は立つ瀬がありませんね〜

構造設計を行っていた時の私の主張は、「災害が起こった時、絶対に他の建物に率先して倒壊させない!!また、他の建物がことごとく倒壊している時に、自分の設計したものだけが残っているのもダメだ」です。前者は当たり前のことです。後者は少し疑問を持たれる方もいると思いますが、経費を無視すれば頑丈なものはいくらでも作れるのです。経費を度外視して、発注者に大きな負担をさせて建物を作らせることは良い事ではありません。したがって経費と強度のバランスが建築基準法等で決められているのです。しかし、ここに構造設計を行う者の技量が入ってきますよ!!…構造の勉強は奥深いのです!!

明日は、私が構造設計を行っていた時の思い出話を少し掲載します…

  … by Maruyama Teacher …

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