建築学科(建築デザイン・インテリア 専門学校)

その情熱、実現させよう。



北海道 2年制 建築のプロフェッショナルをめざす 建築学科 国土交通省・厚生労働省資格認定

2018年07月19日 第37回工学院祭癸

工学院祭の準備初日です。
まずは、この工学院祭期間の5日間の工程と行動の確認です。
工学院祭準備スタートその1
小笠原先生とリーダーたちの説明です。

工学院祭準備スタートその2
しっかりと確認している

初日の作業ですが…
午前中の打ち合わせ
木材などの買い出しを待つ…前の日に買い物を終わらせておけば、待ちの時間をロスすることもないように思えますが…

午後から本格的に動き出したようです。
木材加工打ち合わせ2

木材加工打ち合わせ
木材の加工の打ち合わせ

木材切断
糸鋸を使用して木材の切断…使い慣れていないので悪銭苦闘のようですね〜

パネル製作
パネルの製作を仲よく行っています

中庭では、1年生の有志が…
テント設営支援
本部のテント張りを支援していました。
「義を見てせざりは勇なきなり」です。
これは、今後生きてきますよ

  … by Maruyama teacher …

n-66156802 at 17:10 | コメント(0) | この記事のURL | |

2018年07月17日 今日はあじさい忌です。

思い出しました。
今日7月17日は『あじさい忌』です。

つまり、昭和を代表するナイスガイ、石原裕次郎さんの命日です。
もう31年になりますか…

たくさんの映画があります。どれもこれも名画です。
建築関係でも富士山頂レーダー建築工事の映画『富士山頂』、ビル建築に関わるアクション映画『風速40米(メートル)』などがあります。
Maruyama映画コレクションの中に有りますので、機会があれば学生に見せてあげたいですね
とにかくメチャメチャ格好がいい大スターです。
『太陽にほえろ』・『西部警察』はなじみ深いでしょう
歌でも『恋の町札幌』・『銀座の恋の物語』・『我が人生に悔いなし』などの名曲がズラリ…

個人的には、子供の頃、仲の良かった従弟と一緒に見た映画『紅の翼』が好きです

神奈川県鶴見にある曹洞宗大本山總持寺にお墓があります。
昨年の秋にお参りして、撮影してきました。
石原裕次郎の墓
何回かお参りに行っていますが、いつ行っても綺麗なお花が絶えません

チョッと思い出したので、急遽ブログでアップしました。

  … by Maruyama teacher …

n-66156802 at 21:20 | コメント(0) | この記事のURL | |

2018年07月17日 BIM:ARCHITREND ZERO Ver4 その10

木造BIMと名付けているARCHITREND ZEROの演習は、予定より遅れて夏休み直前になってきました。
遅れた理由は、ARCHITRENDのあまりの能力の高さに、このままスルーして図面作成で終わらせるのでは、もったいなさすぎるという一言に尽きます。
建築学科がBIMで最初にほれ込んだシステムだけのことがありますね…

今まで36年間手を付けてこなかった木造住宅の本格的な構造計算に突入しています。
ARCHITREND ZERO 2018.7.17
DVDの解説に従って、自分たちのプランによる木造住宅の構造計算を進めています。
こうなれば、トコトンやるしかないですよね…

前回までは、耐震設計・耐風設計を行い、筋交いの設定やら柱梁の部材設計、さらに床の構造設計を行ってきました。
今回は基礎部分の構造設計です。
基礎設計用重量
ARCHITRENDは、計算手順を示しながら計算結果を示してくれます。
学生は構造判定に従って、部材の変更等を行い、安全な基礎構造を設計していきます。

基礎梁の計算
基礎梁の構造計算結果を示しながら、変更による判定を即座に示します。
全てOKを出して、構造計算結果を表にして出力します。

これで木造住宅の構造計算は終了です。
ARCHITREND ZEROを使用していなければ、授業では絶対に踏み込まない分野です。
学生たちは、手順と計算結果を手に入れて、自分たちの設計が本当にしっかりと住む人の幸せな住宅になることを実感できていきます。

その後、図面の出力に入りました。
ここからは、アッという間に進みますね
ARCHITREND ZEROによる製図と、ARCHITREND ZEROからJWW(JWCAD)へのデータ移行です。
特に学生は、JWWへのデータ移行の恐るべきスムーズさに驚きます。

学生たちの間から「CADの時代の終わりが見える」という感想が聞こえています

  … by Maruyama teacher …

n-66156802 at 13:53 | コメント(0) | この記事のURL | |

2018年07月15日 田中義剛コンサート

『建築マネジメント』でも再三テーマになるイノベーション…単なる『変革』だけではイノベーションとは言えません
工学院祭では、当たり前のように行われる芸能人やお笑いタレントのステージですが、これにも初めの一歩があります。

第1回工学院祭は、開学当初で1期生しかおらず、どちらかというと教員主導の形で実行委員長を指名して、内容も教員と協議しながら実行されていました。
第2回工学院祭で、1期生と2期生が揃い、生きのいい学生から自治の気概が前面に出て、前年度の実行委員長の再登板ではなく、自分たちの100人を擁する羽球部から新実行委員長を擁立して、学生による組織を作りました。
教員サイドも、それをよく理解し、全力で支援して、学校挙げての活気のある学校祭を実現しました。
しかし、第3回、第4回は、どうしても第2回を踏襲するようになります。運営方法も内容も同じようになりましたので、陳腐化は避けられなかったと思います。第2回ほどの活気に到達できませんでした。

第5回工学院祭では、前年度の実行委員長を始めとするスタッフからの変革の願いを受けて、その工学院祭の思想から問い直します。まさに『イノベーション』です。
。映前の日航123便の御巣鷹山墜落事故で亡くなった坂本九ちゃんの『ふれあい広場』を継承するために、全道の身障者の団体を訪問し、提携をとり、しっかりと学習することから連帯意識を持つことで、工学院祭に『ふれあい広場』を実現させました。
∩瓦討離好董璽犬魍慇犬燭舛離ぅ戰鵐箸箸靴董△弔泙蝓▲ラス対抗戦のステージとして、全学生の参加を促しました。
A位觝廚箸靴匿契醂澄千歳寮の寮対抗綱引きデスマッチを町の中で行い、打ち上げ花火大会を市営陸上グランドで行うことで工学院祭開会を市民に知らせました。
す学院祭の案内を手作りし(手書き)、町の1軒1軒に、手渡しで渡すために家々を訪問するという地道な努力も行いました。
ズ埜紊蓮▲哀薀鵐匹任竜霏腓淵侫.ぅ筺爾如第5回工学院祭を大きな炎と音楽でにぎやかに、そして線香花火でしんみりと送りました。
当然、大成功しますし、当時の学生たちの素晴らしい思い出として、今でも会うたびにその話題で盛り上がります

大成功の後を受けた第6回のスタッフもイノベーションに取り組みます。
つまり、第5回からの変革です。
クラス対抗歌合戦のパワーアップを図り、ステージの内容を検証して、さらにステージを強化するために芸能人によるステージを計画しました。
白羽の矢が立ったのが、当時北海道で地道にコンサートを行っていた『田中義剛』さんです。
まだ全国区の活動ではなかったために格安の出演料で快諾していただき、準備が始まりました。
なんと、彼は契約から工学院祭実施までの短期間に、オールナイトニッポンなどに活躍の場を広げ、全国区の人気を獲得しまして、学校祭でのコンサートの時は、その人気がウナギ昇りに急上昇していくタイミングでした。

そのコンサートは、建築学科に伝わるVHSビデオに残る学校祭ドキュメンタリーに収められています。
31年前の学校祭2018.7.13
本人から快諾を得て収録されたものです。
田中義剛さんのすごい歌唱力とトークの面白さに引き込まれますよ
また、工学院祭のスタッフや学生たちは、彼のエネルギーを分けてもらったように力づけられました
これが芸能人やお笑いタレントのステージの始まりの一歩です

第6回工学院祭も大成功でしたね。
この工学院祭で建築学科は、大迷路を中庭に出現させました…

イベントは、形だけ踏襲すると、本当にすぐに陳腐化して、学生たちの心に残るものが少なくなってしまうと思います。
若いのですから、何事にも常にその意味を考え、イノベーションを行う努力を惜しまないことが大事かなと思います。

今年の第37回工学院祭、色々な意味で楽しみにしています。

  … by Maruyama teacher …

n-66156802 at 19:12 | コメント(0) | この記事のURL | |

2018年07月14日 学校史に残る学校祭その1

第37回工学院祭まで一週間となりました。
私は、第一回工学院祭から見ています…きっと、すごいことなんでしょうね…
昨日の午後、1年生が、建築学科に伝わるVHSビデオに残る学校祭ドキュメンタリーを見ました。

まずは、第15回工学院祭です。
22年前の学校祭2018.7.13
建築学科の学科参加(今は学科展示と呼ばれているようです)です。
武道場に設置されたミニ四駆の木製巨大レース場です。
45度バンク2か所、連続S字カーブ、長い直線を持つ全長110メートルのコースです。
今から22年前の出来事です。
これは、当時、全国放送のテレビで春風亭昇太(現在の笑点大喜利司会者)によって紹介されました。
日本工学院北海道専門学校の学校祭で唯一、全国に紹介されたものです。
この写真は、全国放送の一コマです。
ちなみに写っている教員は22年前のMaruyama teacherです。

計画→設計図製作→パーツ製作→組み立てという工程になりますが、約1ヶ月かかっています。
ということは、学校祭の1ヶ月半前に始動しているということです。
学校祭にかける学生の情熱は、ものすごいものがありました
もちろん建築学科も、教員と学生が一丸となって、このコースの完成に全てを注ぎ込みましたね〜

武道場にその姿を披露したのは、学校祭の一週間前です。ここから、ミニ四駆を試走させ、コースの微調整を行いながら、レースのリハーサルを重ねています。

当日は、ミニ四駆レース大会に参加の200人近い小学生から大人までの熱気で大盛り上がりでした。
ミニ四駆

明日のブログで、さらに時をさかのぼって、31年前の第6回工学院祭『ONE』を紹介します。

  … by Maruyama teacher …

n-66156802 at 18:32 | コメント(0) | この記事のURL | |

2018年07月13日 みんなのいえ

1年生の今日の午前授業は盒鏡萓犬痢惱斬霍渋ぁ戮任垢、先生の仕事の都合で先週から休講の申し出があり、代講を準備していました。
せっかくの機会なので、建築学科の伝統として建築学科の学生が楽しく鑑賞している映画『みんなのいえ』を見ました。
みんなのいえ2018.7.13
『みんなのいえ』のタイトル通り、家一軒には、それはそれは多くの人の思いが込められているという映画です。
三谷幸喜の作品です。
したがって、とてもユーモアに富んだ面白い作品になっています。

『みんなのいえ』では、建築主(オーナー)として、若夫婦が登場してきます。
その夫婦が、奥さんの旧友であるデザイナーに設計を依頼します。
大工として奥さんの父親に施工を頼むことから話が面白くなってきます。
建築主夫婦、デザイナー、大工の父親はもとより、父親の旧知の職人それぞれの家に対する思い入れがからみだします。
結局、オーナーだけの意向でもなく、デザイナーだけの考えでもなく、父親の大工だけの思いでもない、職人たちも含めて、この住宅建築に関わった人全員の思いがからみあって、一軒の家が出来上がります。

まさに、住宅といえども「みんなのいえ」なのです…
だいたい、建築というものは、こんなものです。
みんなの思いがこもって出来上がっています

明日から三連休ですので、今日の建築学科の様子は毎日ゆっくりとアップしていきます。

  … by Maruyama teacher …

n-66156802 at 22:0 | コメント(0) | この記事のURL | |

2018年07月12日 世界一への挑戦

今日の『建築概論』は、世界一への挑戦として、「東京スカイツリー」の建築技術を学びました。
施工技術のポイントは11項目にまとめて、事前にプリントされて配布しました。
東京スカイツリー工事データ
拡大して読むことができます。

建築概論2018.7.12
前回の東京タワーと合わせて、レポートの提出が課題です。
レポートのポイントは…
\こΠ譴悗猟戦の意義
∪こΠ譴侶築物を建てる建築技術者の喜び
F本の建築技術向上の誇り
づ豕スカイツリーはBIMの技術によって建築されました。2年生になるとBIM授業が始まります。その取り組みに対する自分の心構え
ゼ分も建築技術者になる努力をしているので、今後の授業への取り組みと、自分が挑戦したい夢
Ε好イツリー建築工事を見て、その世界一の技術への感想
このあたりを心がけて作成すると…
きっと読み応えのあるレポートになるかな

2年生の午後は、『建築施工演習』です。
トランシット練習2018.7.12
トランシットの据え付け練習ですね〜
「先生コツとかありますか
その要望におこたえして、実技を見せてあげました。
チョチョイのチョイと、説明しながら1〜2分もあれば、OK牧場(OK牧場…古いギャグ)です。
こういうものは、「急がば回れ、瀬田の長橋」なんです。
基本に忠実に、そして確実に行うのがコツです
しかし、その基本がわからない
だから、私の模範演技をしっかりと見ていたかな

放課後は『宅地建物取引士受験講習』です。
宅地建物取引士受験講習2018.7.12
熱心に受講していました。

さらに…1・2年生の何人かは…
放課後の勉強会1年生放課後の勉強会2年生
残って、それぞれのホームルームで居残り勉強です。

熱心に勉強する人、しない人…そのうちジワジワと差がついてきます。
気が付くと、取り返しがつかない差となるのが人生かな…

  … by Maruyama teacher …

n-66156802 at 16:55 | コメント(0) | この記事のURL | |

2018年07月11日 京都の近代建築といえば…

今日は、久しぶりに晴天です。
この晴天で思い出しました…
私が、6月17日の晴天の京都で訪れた京都国立博物館を紹介します。

日本の近代建築は、ジョサイア・コンドル先生と、その門下生によって幕が開きました。
その門下生は…
辰野金吾
片山東熊
曽禰達蔵
佐立七次郎
以上の4人が工部大学校の1期生としてコンドル門下となります。
この工部大学校が後の東京大学工学部建築学科となります。
日本の建築を学ぶ学校のルーツです

特に有名なのは、辰野金吾と片山東熊でしょう。

その片山東熊は、宮廷建築の雄として活躍します。
その代表作ともいえるのは、国宝の赤坂離宮(迎賓館)と京都国立博物館ですね

今日のブログは、国の重要文化財である京都国立博物館を紹介します。
片山東熊京都国立博物館全景
片山東熊と京都国立博物館正門です。

京都国立博物館噴水から正面
庭園の噴水を前にした京都国立博物館

京都国立博物館正面
三十三間堂前から入ると、この角度で近づきます。

京都国立博物館側面
平成知新館側から見ています。

1895年(明治28年)10月竣工の煉瓦(れんが)造平屋建てフレンチルネサンス様式の建物です。
京都国立博物館正面詳細
この高さで平屋建てです。
装飾も見事なものです。
辰野金吾の設計にしても、片山東熊の設計にしても、現在の建築の装飾に対する考えには大きな違いがありますね。

現在の建物として平成知新館(谷口吉生設計 2013年8月竣工)を見ますと…
平成知新館
こうですから、全然違いますよね〜

ちなみに片山東熊の京都国立博物館は『明治古都館』と呼ばれているようです。

私がこの建物を撮影した時の天気は、どうですか…
「晴れ入道健在なり」…

  … by Maruyama teacher …

n-66156802 at 16:56 | コメント(0) | この記事のURL | |

2018年07月10日 BIM:ARCHITREND ZERO Ver4 その9

今日の『BIM設計1』の授業の内容は「構造計算書作成」です。
今回の課題の木造住宅の基本設計を終了し、外皮性能計算と省エネ計算を終えて、難解な木造壁量計算に取り組んできました…と言っても、BIMが自動的に行ってくる計算表と、BIMからの指示の確認と変更を行う作業ですが…これは、能率良く木造建築の構造計算を勉強できますそして何だか楽しいですね〜ワクワク感すら出てきます

その内容は、建築学科ブログの
BIM:ARCHITREND ZERO Ver4 その7
BIM:ARCHITREND ZERO Ver4 その8
で紹介していますので、もう一度見てください。

今日は、その構造計算の出力です。
木造壁量計算DVD2018.7.10
DVDで構造計算作成手順を確認します。

一つずつ丁寧に実行します。
BIM計算表出力2018.7.10その2
順調に進みます。

構造ブロック作成2018.7.10
さらにBIMに指示を与えます。

BIM計算表出力2018.7.10その1
構造計算書をプリンターに送信して、
なんと、複雑な『構造計算書』がアッという間に出来上がります。
内容は、
(瀕未離船Д奪(判定)
∧蒜枌屬離船Д奪(判定)
C貔楾臧瑤離船Д奪(判定)
ぞ嫁槊┐離船Д奪(判定)
ノ太楾臧瑤離船Д奪(判定)
全て、図面と計算式を伴う数値が表になって出力されます。

BIM計算表出力2018.7.10その3
構造計算、環境計算が伴う木造住宅設計が、ほんの短時間で実行できます。
学生たちの感想は、「もうCADには戻りたくない」…わかりますよ…

さらに次回は、木造構造図を書きます。
木造構造図作成メニュー2018.7.10
手順の確認のDVDを前半だけ見て、本日終了です。

  … by Maruyama teacher …

n-66156802 at 15:49 | コメント(0) | この記事のURL | |

2018年07月09日 休み明けの授業も快調!!

西日本を中心に大雨のとんでもない被害が出ています。
北海道もぐずついた天気が続き、今後の天気に不安を感じさせますね〜

建築学科は、湿気が多いジメジメした天気に負けないような快活さで授業が展開しています。

2年生の午前授業は『公共建築設計』です。
建築実験室の学習ルームで手書きの図面作成に取り組んでいました。
公共建築設計2018.7.9
締め切りが近いのでしょう。
全員真剣に作図をしています。

公共建築設計図面2018.7.9
順調に進んでいる学生の図面です。

1年生の午前授業は『福祉住環境』です。
福祉住環境2018.7.9
昨日、福祉住環境コーディネーターの受験を終えています。
結果はどうだったのでしょうか
入学から3カ月で、3級の資格を手に入れれば、1年生のうちに2級を取得する可能性が高まります。

1年生の午後は、『CAD・CG演習』です。
CADCG演習2018.7.9その1
JWWの技術取得を目指す授業です。
建築学科で学ぶBIMは、JWCADときれいに連動します。
JWWの使用法をしっかりと習得することが求められます。

正規の授業終了後は『宅地建物取引士受験講習』です。

今日の午前中に234教室に小笠原先生が板書をしておきましたよ
宅建士講習会2018.7.9その1
電子黒板の登場が待たれますね〜

16:00から講習会が始まりました。
宅建士講習会2018.7.9その2
二桁の合格者を目指して進んでいます

休み明けの月曜日、順調に授業がスタートする…今週も充実した一週間を送れそうですね…

  … by Maruyama teacher …

n-66156802 at 17:20 | コメント(0) | この記事のURL | |