建築学科(建築デザイン・インテリア 専門学校)

その情熱、実現させよう。



北海道 2年制 建築のプロフェッショナルをめざす 建築学科 国土交通省・厚生労働省資格認定

2006年06月16日 Maruyama建築紀行その10〜登別温泉ふれあいセンター(3)

Maruyama建築紀行も2ケタ台に入りました。3ケタ台突入までは、遠い道のりですが、好きな建物を好きなように投稿していれば到達できるでしょう…皆さんお付き合いお願いしますね〜

今回は、登別温泉ふれあいセンターの内部を紹介しますので、続きを読むをクリックしてください。

n-66156802 at 6:37 | コメント(0) | この記事のURL | |

2006年06月14日 久しぶりの晴天、でも…建築学科は大忙し?

北海道は久しぶりの外はいい陽気でも建築学科の授業はトップスピード1年生の午後は3Dシミュレーション、2年生の午後はマテリアル演習続きを読をクリックして今日の様子を見てください

n-66156802 at 18:53 | コメント(0) | この記事のURL | |

2006年06月13日 Maruyama建築紀行その9〜登別温泉ふれあいセンター(2)

旧温泉科学博物館正面拡大旧温泉科学博物館側面不思議な珍しい形状の構造を持つ屋根ともいえる2階を持っています。その8の正面写真で全体を紹介していますが、この建物全体を屋根から続く4本のアーチで支えるアイデア豊かな建物です。続きを読むをクリックしてもう少し詳しい説明をどうぞ…

n-66156802 at 6:0 | コメント(0) | この記事のURL | |

2006年06月11日 オープンキャンパス6/18(日)のご案内!!

今度の日曜日6月18日オープンキャンパス華々しく実行します。建築学科では、インテリアデザインコーステクニカルコースそれぞれの人気メニューでおもてなしをします。お昼のバイキングも楽しみにね…参加申し込みはここをクリック

n-66156802 at 7:44 | コメント(0) | この記事のURL | |

2006年06月10日 Maruyama建築紀行その8〜登別温泉ふれあいセンター(1)

登別温泉ふれあいセンター看板私たちの学校が建つ、地元登別市の建物を紹介します。「登別温泉ふれあいセンター『遊鬼』」です。

mr.maruyama.s1私がどうして、この建物を紹介するのか?答えは下の続きを読をクリックしてください。

n-66156802 at 16:1 | コメント(0) | この記事のURL | |

2006年06月08日 授業風景〜3Dシミュレーション

1年生の3Dシミュレーションの授業です。入学からまだ二ヶ月にはなっていないのに、3DソフトのShade8.5を使いこなし始めましたよ3Dシミュレーション2006.6.7(1)

すでに線の描き方は…マスター済み

回転体の作り方も…マスター済み

テクスチャーの扱い方も…バッチリ

今日は、コピー、自由曲面切り替え、回転直線移動、インポート変換、均等拡大・縮小大変だ!!大変だ!!大変だ大丈夫か

3Dシミュレーション2006.6.7(2)

できてる!!できてる!!順調・順調

オ〜イ皆〜できているか

続きを読んでください

n-66156802 at 1:20 | コメント(0) | この記事のURL | |

2006年06月07日 Maruyama建築紀行その7〜花と建築

mr.maruyama.s1今回の話題は、花と建築についてです。思うところを少しだけ話しましょう。建築というものと花は切っても切れない関係にあります。日本工学院の建築学科にはフラワーアレンジメントという科目を設定していますが、インテリアデザインにフラワーアレンジメント…照明と同じくらい大切な要素と強く主張します。エクステリアデザインに季節の花々…人間の住む建物には不可欠でしょう。和室の床の間に生け花…掛け軸や陶磁器と同じほどのステータスと考えます。そしてガーデニング。どうですか

「登別の春は美しい」と知里幸恵さん(私の出身高校の偉大なる先輩・知里真志保氏の姉)がうたっている登別の春の花々を写真で紹介します。どうぞ続きを見てください…

n-66156802 at 6:24 | コメント(0) | この記事のURL | |

2006年06月05日 Maruyama建築紀行その6〜森の時計(3)

森の時計内部2ほど良い高さのカウンターと椅子、そして正面の大きな窓に描き出される静かな森。窓の木枠にはコーヒーミルが並んで、それぞれ出番を待っています。インテリアパーツとして「森の時計」の主人公のような存在感を与えられているようです。幸いにも正面の真ん中に席をいただきました。手挽きのコーヒーミルでコーヒー豆をゆっくり、ゆっくり挽いていきますと豊かな香りが立ち昇ってきます。ここでは、客も一つのインテリアパーツです。コーヒーミルが抵抗無くスムーズに廻りだすと、惜しいことに手挽きの時間の終了です。

森の時計内部1マスターにその事を告げると、ステンレスの器に挽かれたコーヒーを入れて私に渡してくれました。もう一度ゆっくりコーヒーの香りを楽しむ趣向です。コーヒー豆の香りを堪能したら、おしゃれなドリップポットでマスターがコーヒーをいれてくれます…

n-66156802 at 6:36 | コメント(0) | この記事のURL | |

2006年06月03日 Maruyama建築紀行その5〜森の時計(2)

森の時計内部5森の時計内部3ドラマ「優しい時間」の中で、寺尾聰演じる湧井勇吉と大竹しのぶ演じる湧井めぐみの会話シーンが目の前に現れてくる錯覚を覚えるインテリアです。構造材である木を表面に見せているデザインに、演色性の高い電球での照明と、ブラケットによる照明を巧みに利用することで、山小屋の雰囲気を感じさせながら、落ち着いた優しい空間を提供しています。

森の時計内部4カウンターの正面に大きな一枚ガラスの窓を設け、森の季節の移ろいを私たちに見せてくれます。格子を入れた窓を好む人もいますが、この大きな素晴らしいPictureを鑑賞するなら、何者にも邪魔されない一枚ガラスが最高です。  この絵は風小僧があちこちを動かすのです…ここでいただくコーヒーは次回の投稿へ!!

n-66156802 at 6:14 | コメント(0) | この記事のURL | |

2006年06月01日 木曜日の建築学科 part2

20060601-体育館今週の木曜日も、ご覧の通り晴れこれを始めて気がついたけど、現在まで木曜日は本当にいい天気が続いてますその青空の下、向こうに見えるのが体育館。そして、今ここに建築学科の1年生と2年生が集まってます

 

20060601-アリーナさて、体育館のアリーナには全学科の学生も集り、おまわりさんから車と事故について、お話を聞いています。
ということで、今日は『交通安全講習会』でした。お話は30分くらい。

あれ・・・!いまの話は・・・うちの学生のこと・・・?

※連絡: 車もバイクもOK!  事故には巻き込まれないこと 

n-66156802 at 14:33 | コメント(0) | この記事のURL | |